ラーメン二郎 野猿 大ラーメンねぎニンニク少なめ

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本日も今までなかった早い時間帯に向かうは野猿街道店2。
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先日のように日中暑くてもバイクは寒いパターンか?と警戒しつつも軽装でしたが、もう大丈夫ですね。

駐車場は車5バイク2。

通路を通り券売機で大ラーメンとねぎの食券を買い求め、少しの気持ちを募金箱へチャリん!外並び6人目に接続します。
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5分もするとウェイティングシートへ。NO.6でエースさんに食券を託します。

厨房は店主さん、エースさん、ゾロさんの3名体制。と思いきや、ゾロさんではなく他のバイトさんでした。髪に色がついていたので反射でつい。

ポロポロとカウンターが空きだし、14番目に着席。高台に半券を供え茹で上がりを待ちます。

厨房を見ると既にエースさんが麺を上げ始めています。どうやらもう私のロットのようです。バイトさんからニンニク入れますか?
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「大ラーメンねぎニンニク少なめ」

バイトさんオペにエースさんがカットインしたヤサイバージョンが着丼。

いつものように卓上FZをかけてセルフカラメにしたヤサイを削ります。

5合目あたりで豚へ。厚めのスライスが2枚。野猿にしては珍しく形が整ったものでした。1枚目はそのまま、2枚目と残りのヤサイにはトウガラシをたっぷりと。調味料入れの穴が大きいタイプで当たりでした。
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スープと合わせながらヤサイと豚をクリアし、麺をひっくり返します。くるりんパッ!
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そう、箸に伝わる感覚でわかるプリパツ麺。

麺上げエースさんだけあって盛りもしっかりと。この麺に負けないド乳化凶暴スープとゴロゴロアブラと一緒にすすっていくと、あっと言う間に完食。
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ノーマル丼では物足りない感も残りますが、麺増しすると時間がかかってしまうもので、ピークタイムは自主規制しております。

腹八分目と言うことで。

最後に冷たい水を一気に飲み干し、高台に丼とともに返却。店主さんとエースさんにごちそうさまをして退店しました。

帰りもバイクの夜風が気持ちよさそうです。

本日も大変美味しゅうございました!